【糸で描く。編むデザイナーの制作現場】展示会を行います。

September 15, 2017

 

 

10月21日.22日.28日.29日と 静岡市日本平動物園に隣接する旧エンバーソン住宅にて、everlasting sproutデザイナー村松啓市の活動を展示します。

 

期間中にワークショップを 企画しております。

お気軽にご参加ください。(初心者の方、初めての方も大歓迎です。)

 

 

ワークショップ詳細はこちら。→ https://www.andwool.com/blog/2017/09/27/200000

 

 

■腕編みでスヌードを制作するワークショップ 

申し込みはこちら。→ http://sgc.shizuokacity.jp/event/view.asp?cid=4113

 

 

■手編み機を使ってカシミヤウールのストールを制作するワークショップ

申し込みはこちら。→ http://sgc.shizuokacity.jp/event/view.asp?cid=4163

 

 

交通アクセス方法 :

旧エンバーソン住宅は日本平動物園に隣接されています。

動物園アクセスサイトをご参考ください。 ⇒  http://www.nhdzoo.jp/info/index.html

 

・・・・・・・・・

■バス

JR東静岡駅から日本平動物園直行バス

バス下車後、動物園を左手に道なりに坂を登る。徒歩約8分

■車

日本平園駐車場(610円/1回)をご利用ください。P3が最寄りですが混雑状況によっては

他の駐車場にご案内される可能性があります。

※バス時刻表、駐車場の位置は添付のチラシをご覧ください。

ご不明な点がございましたらお気軽に静岡市南部生涯学習センターまでどうぞ。

054-281-2184、info_nanbu@sgc.shizuoka-city.or.jp

(9:00~20:30/月祝日休館)

・・・・・・・・・・・

 

 

展示:【糸で描く。編むデザイナーの制作現場】

 

 

展示内容:

1本の糸から紡ぎ出される無限の可能性を信じて。

静岡を拠点に活動するファッションデザイナー村松啓市は、「ニットや編み物をより身近に。」という想いから誰でも楽しめる編み物ワークショップを各地で展開し、ものづくりの背景を伝えます。ファッションという言葉にはとらわれず、つくり手と使い手をつなぎ、日々の暮らしに溶け込む手芸のあり方を提案することで、ものとの関わり方や使い方について発想を広げさせてくれるような試みです。

糸づくりから素材にこだわり、技術特許を持つほど、ニットに精通する村松の柔軟なデザインは針仕事から生まれ、まるで“糸で描く。”ようです。 また、それらをプロダクトに落とし込む独自のスタイルはファッション・アパレル・手芸業界で高く評価、支持され続けています。

本展では、静岡を拠点に日常的な視点を持ちながら、新しい表現の模索を続ける村松の制作現場と未来へのビジョンを紹介・展示します。

静岡で生まれるファッションの世界を木立の鳥たちがさえずる日本平の山腹「旧エンバーソン住宅」で是非、お楽しみください。 糸で描いているのは、日々の暮らしそのものかもしれません。

 

:10月21日(土)、22日(日)、28日(土)、29日(日) 

 

時間:9:00 - 16:30

 

場所:旧エンバーソン住宅 【日本平動物園隣接 〒422-8005 静岡市駿河区池田2864-52】

 

入場無料

 

詳細はこちらのPDFを御覧ください。

↓↓↓

http://sgc.shizuokacity.jp/pdf/course/4113_0.pdf?20170928011642

 

 

 

 

 

 

 

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